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  1. ブログ 子どもの片づけ
 

ブログ

2026/03/29
ノートを綺麗に書くのは4月だけ?「三日坊主」を100回繰り返したっていい!新年度の仕切り直し術  

新学年。

新しい教科書に、ピカピカの文房具。 

「今年こそは、このノートを最後まで丁寧に書くぞ!」 

そう意気込んで、4月の数ページだけは驚くほど綺麗な字で埋まっていた……。


そんな経験、皆さんもありませんか? はい、もちろん私もその一人です(笑)

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2026/03/28
子どもに「片づけなさい」と言うのに疲れたあなたへ。プロが教える「言わなくていい」仕組みの作り方  

「いい加減に片づけなさい!」

 一日に何度も繰り返すこの言葉。

言っている自分も嫌になるし、言われた子どももムスッとして、部屋は結局散らかったまま……。 

そんな毎日に、疲れ果てていませんか?


もし、あなたが「自分は片づけを教えるのが下手だ」と自分を責めているなら、どうか安心してください。

実は、私たち親世代の多くは、子どもの頃に「片づけとは何か」を体系的に習わずに大人になりました


かつての私もそうでした。 

整理収納を正しく理解できていなかった頃は、ただモノを右から左へ移動させているだけで、リバウンドを繰り返す日々。 

自分が習っていないことを、子どもに教えるのが難しいのは当たり前なんです。

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2026/03/27
「いつか使うかも」の呪いを解く!片づけ&インテリアのプロが教える【空間のコスト】と4つの問いかけ  

片づけの現場で、必ずと言っていいほど皆さんが立ち止まるのが「迷うモノ」との対峙です。

「これ、高かったのよね……」 
「いつか使うかもしれないし……」 
「捨てて後悔したくない!」

分かります、そのお気持ち。 

でも、インテリアコーディネーター(IC)として空間を設計する視点を持つようになった今、私はあえてこうお伝えしたいのです。

そのモノを置いている場所に、あなたは毎月いくらのコストを払っていますか?と。

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2026/03/26
【再考】テストの見直しが甘い子と「片づけ苦手さん」の意外な共通点。5年経って気づいた本質の話  

5年前、当時小学3年生だった息子の「テストの見直しの甘さ」についてブログを書きました


 「見直した?」と聞けば「完璧!」と返ってくるのに、フタを開ければケアレスミスの嵐。


あの時、私は「問題文を読み解く5段階」という階段を作って息子に説明しました。


 ①視界に入る → ②見る → ③読んだつもり → ④正しく読む → ⑤正しく理解する。

当時の息子は、まさに③の「読んだつもり」で止まっていました。

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2026/03/21
学校から持ち帰る「集合写真」どうしてる?無印良品で叶える、溜めない・迷わない写真整理術  

卒業や進級の季節。

この時期、お子さんが学校から大きな「集合写真」を持ち帰ってきませんか? 

「嬉しいけれど、サイズがバラバラで収納しにくい」「とりあえず引き出しの奥へ……」となりがちなのが、この集合写真の難しいところ。


昨日は暮らしをラクにする小物をご紹介しましたが、今日は一歩進んで、溜まると厄介な「思い出の整理」について。

わが家で長年愛用している、無印良品の神アイテムをご紹介します。

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